BRANDS

マテル・インターナショナルで取り扱う玩具ブランドのご紹介を致します。

LINEUP

バービー

バービーは女の子の夢をかなえる、楽しくておしゃれな世界へ子供たちを招待します。
1950年代後半、マテル創始者のルース・ハンドラーは紙人形の着せ替えに夢中になる娘を見て、これを立体的なドールにすることを考案しました。娘の名前にちなんで「バービー」と名づけられた世界初の着せ替え人形が誕生すると、またたく間に女の子たちの心をとらえます。このバービーが、日本で開発されて製造されていたことをご存知ですか?
今、バービーは世界中の何百万人もの少女にとって欠かせない存在となりました。一方で、大人がおしゃれなコレクションとして買い求めるバービーコレクターラインも充実。世代を超えて、女性の夢をかなえるファッションドールとして愛されています。

ディズニープリンセス

マテル・インターナショナル(株)は、ディズニープリンセス玩具シリーズ各種を全国の大手玩具店他、全国小売店等にて2009年5月より順次販売を開始いたします。新しい商品を続々発売していく予定です。

フィッシャープライス

1930年に設立されたフィッシャープライスは、世界中で最も愛され、信頼されるおもちゃブランドとして、何世代もの子ども達の遊びの環境を豊かにしてきました。遊びを通して子ども達の持つ可能性を引き出すおもちゃを開発し続け、今では世界No.1のベビートイブランドに成長しました。その秘密はおもちゃ研究所「プレイラボ」です。開発中の商品を試作品の段階から実際に子ども達に遊んでもらい、両親や専門家から意見を伺う施設です。年間約5000人の子ども達に審査してもらっています。子ども達の反応はどうか、遊び方は安全か。正直な子ども達による厳しい審査をパスしたおもちゃだけが、商品化され店頭に並ぶことが出来ます。子ども達が実際に喜んで遊んでくれたおもちゃだからこそ、自信を持っておすすめできるのです。現在はバウンサーやスイングなど、赤ちゃんと子育て中のママとパパに喜んでいただける育児用品も展開しており、世界中から支持されています。

フィッシャープライス フレンズ

1930年に設立されたフィッシャープライスは、世界中で最も愛され、信頼されるおもちゃブランドとして、何世代もの子ども達の遊びの環境を豊かにしてきました。遊びを通して子ども達の持つ可能性を引き出すおもちゃを開発し続け、今では世界No.1のベビートイブランドに成長しました。その秘密はおもちゃ研究所「プレイラボ」です。開発中の商品を試作品の段階から実際に子ども達に遊んでもらい、両親や専門家から意見を伺う施設です。年間約5000人の子ども達に審査してもらっています。子ども達の反応はどうか、遊び方は安全か。正直な子ども達による厳しい審査をパスしたおもちゃだけが、商品化され店頭に並ぶことが出来ます。子ども達が実際に喜んで遊んでくれたおもちゃだからこそ、自信を持っておすすめできるのです。

ホットウィール

ホットウィールは、1968年に販売を開始した、今年で40周年を迎える世界No.1のダイキャストカーブランドです。発売以来、4000万人以上の世界中の子供達に楽しまれ、また40億台を製造してきました。子供たちの成長とともに、現在ではコレクターアイテムとしても発展し、大人から子供まで、幅広い年齢層に支持されています。1/64スケールのベーシックカーを基幹商品として、1/87から1/18までの各スケールで、市販車、2輪車、飛行機、レースカー、映画キャラクター車やオリジナルデザイン車など、時代やカテゴリーを超えた様々な“Wheels”(車輪の付く乗り物)を商品化しています。また、基幹のホットウィール・ベーシックカーの関連商品として、その最大の特徴である「高速走行性能」を生かし、スピードやパフォーマンスを楽しむコースセットも豊富にラインアップしています。全長7cmのミニカーが、ループやジャンプを駆け抜ける、爽快なプレイスタイルを、ぜひお楽しみ下さい!

トイ・ストーリー

「トイ・ストーリー」はアンディという男の子の家のおもちゃたちが繰り広げる、アクションあり涙あり笑いありのディズニー/ピクサー映画です。1995年の「トイ・ストーリー」映画公開以来、日本を含め世界中の子供から大人まで世代を越えて親しまれ、その人気は不動のものとなっています。そして今、「トイ・ストーリー」誕生から15年、トイ・ストーリー3の映画公開を前に、マテルからあらたにトイ・ストーリーのキャラクターフィギュアやプレイセットが登場しました!トイ・ストーリーのメインキャラクターである、カウボーイ人形のウッディやハイテク機能を備えた最新式のフィギュアであるバズ・ライトイヤーをはじめ、トイ・ストーリーの愉快な仲間たちが勢揃い。映画の名シーンを再現するようなおもちゃや、キャラクターの個性を生かしたしかけ付きのフィギュアなど、子供から大人のコレクターファンまで楽しめるラインナップが盛り沢山です!

ウノ

オハイオにある理髪店のマール・ロビンズの趣味はカードゲームでした。1971年のある日、ウノを考案したマールは、家族や友人にこれを紹介。すると驚くくらい彼らがこのカードゲームに夢中になって遊ぶのを見て、思い切って家族と共同出資して売り出してみました。
その後、UNOゲームのあまりの面白さに大きなビジネスとして成長。1992年にはマテルの傘下に入ったのです。
早くから日本でも不動の人気を誇るウノカードゲーム。2006年35周年をきっかけにはじめた全国UNO大会では全国180箇所以上、2000人以上の小中学生が参加するビッグイベントとなっています。はじめて会った人同士でも、すぐに友達になれるウノカードゲーム。世代をこえてどこでも夢中になって遊べるカードゲームは、これからも家族の楽しいひとときを作り、友情を育んでいきます。